プログレディオール アカデミー

Progredior Academy ~すべての子供たちに成長の機会を~

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Progredior Academy Almuni (卒業生の進路)

 

当校卒業生の進路をご紹介いたします。

※合格校ではなく実際に進学された学校のみ掲載致しております

 

 (大学の部)

<2010年3月卒業>

  ・早稲田大学 文学部

  ・広島大学 理学部 生物科学科

  ・熊本大学 工学部 情報電気電子工学科

  ・九州工業大学 工学部 機械知能工学科

  ・九州工業大学

  ・長崎大学 教育学部

  ・長崎大学 工学部 構造工学科

  ・大分大学 工学部

  ・佐賀大学 農学部

  ・佐賀大学 経済学部

  ・青山学院大学 経済学部 現代経済デザイン学科

  ・立命館大学 経済学部

  ・立命館アジア太平洋大学(APU) アジア太平洋学部(APS)

  ・福岡大学 理工学部 機械システム工学科

  ・崇城大学 工学部 宇宙航空システム工学科

  ・崇城大学 工学部 (特別奨学生)

  ・甲南大学 法学部

  ・中京大学 情報理工学部 情報メディア工学科

  ・神奈川大学 法学部

  ・東海大学 体育学部

  ・長崎国際大学 薬学部

  ・広島国際大学 保健医療学部 理学療法学科

  ・国際医療福祉大学 福岡リハビリテーション学部 言語聴覚科

  ・緑生館

 

<2009年3月卒業>

  ・熊本大学 工学部 機械システム工学科

  ・佐賀大学 理工学部 機械システム工学科

  ・佐賀大学 文化教育学部 人間環境課程

  ・佐賀大学 理工学部 物理科学科

  ・西南学院大学 文学部 英文学科 

  ・神戸学院大学 薬学部

  ・福岡大学 法学部 経営法学科

  ・明治大学 法学部 

  ・西南学院大学 法学部 法律学科

  ・中村学園大学 短期大学部 食物栄養学科

  ・久留米大学 経済学部

  ・九州産業大学 工学部 電気情報工学科

  ・九州看護福祉大学 看護学科

  ・国際医療福祉大学 福岡リハビリテーション学部

  ・天理大学 体育学部

 

<2008年3月卒業>

  ・久留米工業大学 機械システム工学科

 

 

 (高校・高専の部)

<2010年3月卒業>

  ・久留米附設高等学校

  ・早稲田佐賀高等学校

  ・佐賀北高等学校 芸術コース 音楽科

  ・神埼高等学校

  ・佐賀工業高等学校 電子情報科

  ・佐賀工業高等学校 電気科

  ・龍谷高等学校

  ・佐賀学園高等学校

 

<2009年3月卒業>

  ・久留米工業高等専門学校 機械工学科

  ・有明工業高等専門学校 機械工学科

  ・佐世保工業高等専門学校 電気電子工学科

  ・佐賀西高等学校

  ・致遠館高等学校 普通科 人文コース

  ・佐賀北高等学校 芸術コース 音楽科

  ・佐賀東高等学校 普通科 体育コース

  ・佐賀工業高等学校 建築科

  ・佐賀工業高等学校 電気科

  ・佐賀工業高等学校 電子情報科

  ・佐賀清和高等学校 探求科

  ・佐賀清和高等学校 普通科

 

<2008年3月卒業>

  ・北陵高等学校 自動車科(整備・総合コース)

 

 

 (中学の部)

<2010年3月卒業>

 ・佐賀大学教育学部附属中学校

 ・成頴中学校

 

<2009年3月卒業>

 ・佐賀大学教育学部附属中学校

 

<2008年3月卒業>

 ・弘学館中学校

 

卒業生の声 ※編集等は一切施しておりません

 

小部亜紗美(鍋島本校 2009年卒業 ⇒ 神戸学院大学 薬学部 進学) 

Q1. Progrediorに通い始める前、どのような勉強をしていましたか?
  A. 高3の夏休みに3週間ほど予備校に行っていた。
   その後は、学校の課題やテスト勉強をやるぐらい。
 
 
Q2. 通い始めた時、どのように感じましたか?正直に書いて下さい。
  A. 小学生から高校生まで、自分で学習していてびっくりしたし、そのやり方が私自身に合っていると
      思った。
 
Q3. 自分なりに行った工夫とかあれば教えて下さい。
 A. 学習を始める時に、小さなメモ帳にその日やることを書き、それに順番をつけて学習することで、
      計画的にやれたし、そのメモが試験のときに、「これだけやった!!」という自信にすることができた。
 
Q4. 卒業にあたり、後輩達へひとこと。
 A. 私は高3の9月ぐらいまで、学校の定期テストの勉強ぐらいしかしていませんでした。でも、実際に
      大学を目で見て、「この大学しか行かない!!」という気持ちをもってからは、自分の好きな事を
      犠牲にしてでも勉強にうちこむことができました。思うように模試で結果が出ないことが多く、
      「勉強する意味がない」と何度もおもったこともあったけど、自分を信じて逃げずにやれば何かしらの
      結果を出すことができると思います。Progrediorの先生方は分からないところをわかるまで教えて
      くださるので、疑問はその日のうちに解決することをおすすめします。 
 

千綿舞子(鍋島本校 2009年卒業 ⇒ 中村学園大学短期大学部 
                                                                        食物栄養学科進学)

Q1. Progrediorに通い始める前、どのような勉強をしていましたか?
  A. 数学はほぼ毎日予習がでていた。課題は必ずだしてはいたけど、分からない
      問題は友達のを写すこともあって、あんまり真面目ではなかった(*_*;
   でも英語だけは予習・授業・テストでもがんばっていた。他は全く・・・。
 
Q2. 通い始めた時、どのように感じましたか?正直に書いて下さい。
  A.・集中して勉強できる
   ・最初は、勉強内容を見られる度緊張したり、”何か質問しなくちゃ”とか思った。
   ・今泉先生の数学の計算の仕方とかさすがだと思った。
   ・学校の先生は忙しそうでいつも時間をとってもらえるわけではないけど、塾ではすぐに質問ができる。
 
Q3. 自分なりに行った工夫とかあれば教えて下さい。
 A. 工夫ではないけど・・・
   ・得意科目が一教科あるとちょっと楽
   ・私立大学対策は、過去問をたくさん解く。化学は似た問題が何コかでた。
   ・試験日に万全な体調でうけることは意外と難しい。私の場合、肩こりがひどすぎて当日かなり
         頭がいたかったから。
       ・合格したいなら皆やるだろうけど、苦手な問題に向きあう。あの復習やっておけばよかったと
         思ったのが大体でる。
 
Q4. 卒業にあたり、後輩達へひとこと。
 A. 私は、この塾に来て、本当に良かったと思っています。
   先生がいなかったら合格は多分なかったと思います。
   頑張った分、いつかは結果がでます。
   行きたい所に合格するのはとても嬉しいです。
   頑張って下さい! 
 

○●○●(鍋島本校 2009年卒業 ⇒ 久留米工業高等専門学校 進学)

Q1. Progrediorに通い始める前、どのような勉強をしていましたか?
  A. 20分で解く問題を30~40分かかって解くぐらいだらだらと勉強していた。
 
Q2. 通い始めた時、どのように感じましたか?正直に書いて下さい。
  A. 家でやるより集中できた。
 
Q3. 自分なりに行った工夫とかあれば教えて下さい。
 A. 塾で勉強、家では遊ぶようにした。
 
Q4. 卒業にあたり、後輩達へひとこと。
 A. 努力量に比例して結果はついてくる。
 

○●○●(鍋島本校 2009年卒業 ⇒ 有明工業高等専門学校 進学)

Q1. Progrediorに通い始める前、どのような勉強をしていましたか?
  A. 勉強の仕方もあまりわからなくて、あまり、自主的にしていなかった。
 
Q2. 通い始めた時、どのように感じましたか?正直に書いて下さい。
  A. ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(ちょっと褒め過ぎなので割愛・・・照)
 
Q3. 自分なりに行った工夫とかあれば教えて下さい。
 A. とにかくココを利用すること。自分を追い込むこと。
 
Q4. 卒業にあたり、後輩達へひとこと。
 A. いつでも自分を信じること!! 絶対やればできる!!
 

島内俊明(鍋島本校 2009年卒業 ⇒ 熊本大学 工学部機械システム工学科進学)

Q1. Progrediorに通い始める前、どのような勉強をしていましたか?
  A. 塾には行っていたが、自宅ではほぼ学習しておらず、宿題/予習はしていない
    ことが多かった。何よりも、目標・やりたいこと・調度良い絶望感などがなかった
    ため、人生・ものごと・勉強に対する勉強的態度がなかった。日々やテスト前に、
   物理や数学などを勉強して定期テストに備えることはしばしばあった。
 
Q2. 通い始めた時、どのように感じましたか?正直に書いて下さい。
  A.○○君から話を聞いた時、先生を、名前は覚えていないある小説の中の「麦塾」の先生を思い浮かべた
  が、実際はスーツを着た紳士風の人だった。最初の教室は、雰囲気も地理的な場所も、やる事も、す
  べて気に入った。ただし、それ以前にもあった、「先生から教えてもらったことの写しはそのまま部屋の 
  床へ」ということを作り出す原因である目標の欠如?体系化不足?のようなものは、塾でそれを反省し  
  ても、そのようなことを全体の中の決して1つだけ取り除くことが出来ないものとして?反省することが
  なかった。
 
Q3. 自分なりに行った工夫とかあれば教えて下さい。
 A. 高3のセンター前20日程度になってくると、勉強に対する有効な工夫をマニュアル化したりした。
   けれども結局最後まで、満足できる工夫はできなかった。
 
Q4. 卒業にあたり、後輩達へひとこと。
 A.「認めがたいこと、嫌なこと、あらゆる自分の出来事によって引き起こされた自分の気持ちまたは徳、
    社会を離れた考え、を認識するのが、どんなに耐えがたくても、その存在を一瞬ではなく、全体の
    うちの、単体として取り出せないものとして知覚すること」が、自分のような弱者、つまり社会的な、
   それは自分でそのことをひどく耐えがたく、うらみを積もらせている者、にとってはまずするべきだった。
   あくまで自分の範囲内で、今となっては次へ行くために必要なことだった。やってみないとわからない
   し、やってももうそれはやった時ではなく、やった後の考えになった。社会ではなく、他人ではなく、
  自分が本当に満足できる認識を獲得すること。だけれども、どんなに向上しても、向上した気がしない。
  向上したことが今となっては、あたりまえに感じる。
     (自分が心から実感したものを自分で考えて書いたものですが、ニーチェやショーペンハウアーの影響
   を受けまくっているのは確かです!)
 
○●○●(鍋島本校 2009年卒業 ⇒ 佐賀西高等学校 進学)

Q1. Progrediorに通い始める前、どのような勉強をしていましたか?
  A. 家で、集中力なく、ダラダラとしていました。
 
Q2. 通い始めた時、どのように感じましたか?正直に書いて下さい。
  A. 決まった講習もなく、自由なところだなぁと思いました。
 
Q3. 自分なりに行った工夫とかあれば教えて下さい。
 A. 60分集中⇒10分休憩⇒60分集中といったリズムをつくりました。
 
Q4. 卒業にあたり、後輩達へひとこと。
 A. 根性x3!!